@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

ケイタのデビュー戦

 岳とシュンが、ケイタのデビュー戦を応援しに行く。ボクはお迎えで最後の10分だけ観戦。
 さすがのケイタはデビュー戦で唯一の一点を入れる。何もわからない状態で結果を出すあたりにホッケーセンスがこぼれ出る。
 岳もシュンも「俺たちのケイタ」をリンクの外から応援してると、なんか遠くに行っちまった感じがしてるらしい。いい経験だよ。
 試合後に外で待ってると、関大新大学生、現役光泉がやってきてミニカイザーズジュニア同窓会みたいになる。今、ここにいるメンバーでセット作ったら無茶苦茶強いやんけって話をしてたけど、みんな、一保護者のボクにあいさつやら、声かけてくれるもの、ホントにジュニアチームっていいなあと思った次第。これって孫みてる爺さんの気持ちなんだろうか。
 今朝の慶応戦には行けなかったけど、勝ってる模様。クラブOBのリュウヤ新キャプテンの悪戦苦闘も楽しみ。
 さあ、現役ジュニアメンバーは西日本でケイタに花道作らんとやな。