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@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

カイザーズ中学生 アイスホッケー木曜練習ホッケーログ 4/15:

 木曜日に小Aの子たちがどっと入ってきて、賑やかになる。中学生は少なめながら、新中一組はなかなか頼りになる感じ。


 練習内容は当然のごとく基礎連の繰り返し。ちょとだれてきてるかなあと思う。練習の意図をわからずにやるとどうしてもそうなる。声掛け必要だなあ。数人の子のスティックの持ち方が気になる。エンドが出たまま。どこかのタイミングで直してやらないと、バットエンディングを取られる可能性がある。ハンドリングにも限界がきてしまうから、どう伝えるかを悩むところ。


 あきらかにダイゴの上達が著しい。ゴール前のリバウンドを拾えるのはたまたまじゃないってことに、自身が気づけばもっとバックチェックやフォアチェックに行けると思う。非常にいい感じ。


 中学生チームは明らかに他チームと比べてチカラが劣ってる。経験年数やメンバー構成から考えれば、すごく良くやっているけれども、夏までにもう一つ上のプレーを目指さないと、二ケタ差でるようなゲームになる。


 岳もケイタも肌でわかってると思う。お互いが、ガッツリ行くタイプでない分、チームもまとまりはしても、刺激が少ない。岳は「レイダースで練習する」とはっきり言い始めた。わかってるはず。社会人でもまれないとこれ以上はない。去年の三年生が感じてたことはそういうこと。


 陸のトレーニングを積極的にやったほうが良い時期かもしれない。相乗効果がでれば、本人ももっとアクセル踏めるように思う。


 ぼちぼち、走りますか。


中学生、るう、りょう良かった。挑戦する姿勢がいい。シュンはいい日だった。いつもその気分でやって欲しいぞ。小学生はたけお、はるき、はるき、いいねえ。負けん気のカタマリだね。