読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

晴天の霹靂に泣いちまった

 今回の出張で感じたこと。

 本社は大きなステップアップをしているところ。変化を受け入れなくてはやっていけない。もちろん、日本側もそれに対応していかなくてはならない。

 

 人の問題が一番難しいという現実。本社も落ち着くまではまだ時間がかかりそう。

 

 信頼のある関係を築くことが一番大事だということ。

 

 そして、確実に自分もマイクも歳をとったということ。

 

 

 道中の飛行機でみた「晴天の霹靂」に泣いてしまった。なんて言ったらいいのかわからないけれども、業こそが人間そのものなんだとあらためて思ったわけで、愛おしいとは他人にも自分にもあっていいものなんだと思いました。

 

 一歩を踏みだそうと思った次第です。