@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

チームメイトの成長と自身の成長

 最終学年の秋季大会は6年生がそれぞれの成長を見せている。岳もそうだけれども、ナオヤ、ミチは昨年と全く違うプレーヤー。

 もともと、ナオヤはフルアイスながらプレーの選択に難があり常にチームでコントロールができず、ミチは基礎体力、岳は体重からくるスロームーブでゲームに参加できるのは数分だったわけで、今3人が確実にチームに貢献できるようになってることが本当にうれしい。

 ゲーム後の練習への移動は、ウチの車に乗ってはしゃぎながら行くわけで、最上級生の雰囲気の良さは下級生にも伝わってるはず。

 彼らのピークが最終学年にやってきたことにホッとしつつ、最後のゲームもいいカタチで終われるといいんだけれどもと願う自分であります。