読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

行ってみたいところ 「大須演芸場」

大須演芸場のツービート

 

 柳田さんの大須演芸場シリーズは、今回は舞台袖からの収録。ツービート、やすきよコント55号紳竜。彼らがどうやって世の中に出ていくかを聞いているだけで、ワクワクするものがある。

 

 演芸の才能は実にDNAではないんだなあと思う。大須演芸場の席亭にしかり、柳田さんにしかり、水道橋博士にしかり、まったく突然現れる才能じゃないかと。その時代とどう関わるかという運命を持つイロモノとしての演芸の宿命なのかもしれないなあと。

 

 しかし、この回の演芸論はオモシロイ。