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@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

学校に行きたくなかった6年生のころを思う

 自分が6年生の時に、本当に学校に行きたくなくてギリギリのところで踏ん張ってたよなあと思い返すことある。まあ、家にいても、学校にいても、死ぬほど怖い人がいるわけで、そんなら行くかとなったわけですが。

 岳にふと「学校行きたくないって思うか」と聞くと、「練習の次の日の朝がキツすぎて寝てたい」と。先生とか友達が理由で行きたくないとかないかと聞くと、「ぜーんぜーん」

 親として、いまのところ、まあまあ正しい方向であると思ったわけで、すーちゃん、そよで苦労するかなあ?

 

 そよは父さんとは登園も帰宅もしたくないそうですが。登園拒否ではなく、父さん拒否です。しょうがねえか。