@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

西日本大会、一巡りした感慨があるなあと

 岳の西日本大会デビューがあった。ぼくは中学3年の時がデビューだから超遅咲きながら、高学年4年でデビューした岳をみて感慨深いものがあるかと。

 岳の前のゲームは広島コレクターズ。古巣の試合は最後だけチラ見だったけど、懐かしいユニフォームに鼻の奥がつーんとなる。広島がんばれ。俺たちも弱い時期あったからこそ、ナニクソが生まれる。きっと、その気持ちがどこかで生きる。

 岳の熊本戦では、1ピリは出番なし。点差の付いた、2ピリからはなんとファーストラインで出場。しかし、スケーティングひどすぎ。が、ホッケーの理解度は上がってるなあ。結局、G,Aつかずとも、スクーリーンプレイで2点に貢献。いいでしょう。

 次の試合は出番は限られるけど、経験値を上げることが大事。ながーい目で見るしかないねえ。

 岳のホッケー見ながら、時代が一巡りした感慨にふけった午後の時間でした。