@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

毎日があるという当たり前が当たり前でない

 いつも、そんなことを思うわけでして、自分の人生がいつ終わるのかは誰にもわからない。大きなくじのようなものと思っています。そんな中で、目の前にあることを、出来る限り誠実にこなすことが、生きるということそのものではないかと思うわけですが、締め切りに苦しめられ頭痛い自分です。トホホ。