@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

評価されるところならどこへでも行く

 ぼくの中ではそんな基準があるのですが、家族がある今では少々判断が難しいようです。それでも、この基本姿勢は変わらず、自分がどうこうというよりも、子どもたちにどう伝えるかというところに衷心しています。

 自分の好きを信じきれるなら、どこへ行っても大丈夫と思う。そう思ったわけです。