@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

自分たちが選択できる権利は1%もない

 交渉するにあたって、大前提が正しいのか正しくないのかではないということ。

 自分たちに選ぶ権利がない場合、どう相手に伝えるかは、ムダのないムリのないスキのない展開が必要。自分たちには、選ぶ権利も権力もないのだから、相手が心地よく聞けることは最低限のハードル。

 

 だからこそ、相手に対して愛を持って接するしかないわけでして、愛の反対は無関心。(元木お弁当先生が教えてくれましたよ。)だから、相手に対して最大の関心をもって交渉に臨みます。必死のパッチで調べて、考えてます。