@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

人に優れるものなんて本当に無いなあ とほほ 洗濯編

 度々書くのですが、岳、トッコは記憶のシステムが人と違うようで、ボクの計り知れない記憶力がある。それは、正直気持ち悪さを感じるくらいの記憶力。まさに、これこそ、能力だと自分は思うわけです。

 そのおかげで家族としては大変助かること多く、岳は完全に行事のハードディスクとして、トッコに至ったては仕事ができる人でありますゆえ、それはもう奥様様なわけであります。

 反面、自分を振り返ってみると… 足が若干速かった、スケートが若干上手だったくらいで、家族や社会に役立つ能力なんてありゃしないもんだとつくづく思うわけです。

 

 だからこそ、

 

 朝の洗濯くらいは、忘れずに前の晩にタイマー入れとけよと、自ら思った今朝の出来事。ほんとにねえ、あわてて、干してきたわけです。