@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

オッパイを探られても

 上のベッドから落ちてきたそよが、朝方にぼくの背中をひっぱる。ひっくり返ってみると、一瞬でシャツをかきあげ、オッパイをさわさわされる。左のおっぱいのポッチをキュットつねって、右のオッパイを何度かつかもうとしてるがつかめない。

 

 「あーもうっ!」

 

 と捨てゼリフとともに、目を覚ましたそよが、ぼくの顔見て怒りながら上のベッドへ歩いて行って、母さんのオッパイにつかまって、無心にチューチューしはじめてる。

 

 どうせえっちゅうねん。