@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

母さんいなくてそよが泣きながら寝た

 母さん、決算期間中は帰宅が大変遅いわけで、子どもたちはトウサンとしょうがなく、ご飯とお風呂と明日の準備、就寝をするわけです。二人は理解できているので、とっとと寝るのですが、そよが最後までネバル。約一時間泣いたうえで、絵本をよみながらなんとか寝る。トウサンが居なくても平気だけども、母さんいないと大変なのは三人目でも同じですな。
 そよが喜んで聞いたのは 「おひさまアハハ」。