@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

岳はホッケーの感覚を楽しみ始めた模様

 日曜日の夕方はホッケーの遠藤家ですが、岳は昼過ぎから早く行こうを連発。前々回あたりから、マッチゲームで活躍できはじめたので、楽しくなりはじめた模様。いやはや、ほっとした。

 朝にみんなで、夢の公衆浴場 五色 へ行く。父さんは大阪に来た時からの御用達。家族で行くのにちょうどいい。すずは男湯に入って、すずは母さんのとこりに行きたかったと主張する。そりゃそうだろうと思いつつも、そよが2歳になるまでは我慢しようと言い聞かす。

 夕方の練習はすずも行く。もちろん見学で。兄ちゃん、ストップをもっと切れよくしたいので、おもいッきり削ろうとして、吹っ飛びフェンスに激突。みんなが振り返るくらいの爆音でしたが、しばらくベンチで座って復帰。本人曰く、頭がちょいと痛かったらしい。それでも、おもいっきり挑戦しようとする姿勢はなかなか。ゲームも自らディフェンスポジションから、持ち上がり、パスだしと、意外にセンスのよいポジショニング。楽しみ始めたようです。

 学生リーグの副審で来てた小竹さんに会う。ユニフォーム返すか、復帰かどっちかしろとの半脅迫会話ですが、丁重にユニフォーム返すというと笑ってました。そう言わずに来いよと。いえいえ、復帰はありません。

 学生は関大が優勝らしい。未来はだれもわからない。同志社、立命が関大に勝てない時代がくるなんて誰が想像したろうか。

 すずちゃん家に帰ってから、元気がでて、宵っ張り。兄ちゃん、ご飯のあとに沈。だんだん、男女の違いが出てきたようですな。