@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

理想を掲げて、同じカゴにいれることは無理だろうと

 結局は、オイラだったこうするのにということがアチコチで起こる。

 それを禁止することが目的になって、なにがなんだかわからなくなる。



 ということを、人間は国単位、企業単位、家庭単位でやったりするわけです。



 まさに自戒をこめて、どこかで名札を無くしたという岳を信じてやることにします。絶対に學校に忘れてないと言い張るもので。



 後日談 學校にありました。トホホ。