@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

小浜で再開、海水浴

 つくしんぼのお友達のいる小浜に、3家族で海水浴行きました。



 1歳児二人、3歳児ひとり 4歳児ひとり 5歳児ひとり 小学2年生ひとり。そこに、3歳児の小浜っ子が参戦。おばあちゃんと1歳の弟くんは夜に合流。


 いやまあ、天気はなんとかでしたが、こどもたちの動きを追っかけるのが大変でした。それでも、それぞれ、親どうし任せたり任されたりで、楽しくすごせた2日間。よかったよかった。



 岳曰く、小浜に住もうぜ らしい。毎日海に行くそうな。



 保育園での横と縦のつながりがあるってのは、本当に助かることたくさんです。こどもを育てるという視点ももちろんですが、血縁ではない、また別のネットワークを作っているような感覚だと思います。


 それぞれの子どもたちの成長は、自分の子どもと同じような感覚におもえるのも、保育園仲間ならではのような気がします。



 こどもたちも擬似兄弟のような感覚ありますね。 



 しかし、家族で移動となると、引越しくらいの荷物。はやく、軽く移動したいと思うじぶんであります。


 なんにせよご苦労様でした。