@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

父がいない不安

 いじわる爺さんが亡くなったのが、1999年の今日。

 いまだ、自分の中のずーっと隅っこに、不安のようなものがある。



 きっと、これが、ぼくにとってのオトーサンなんかもしれない。



 ずーっとずーーとすみっこにある、ひっかかりのような不安。



 光念寺に行ってきます。