@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

ほんとうにありがとうございます

 思いついて記事みたら2003年5月24日からでした。記録するだけと割り切った姿勢でないと続かないと思いました。ほんとうにコメントいただきありがとうございます。みなさんがいて、はじめて続けられると実感しました。


タロウさん

 ぼくにとってタロウさんが大きな目標です。かっこよく生きたいとタロウさんの背中を見ながらいつも思っています。いつもありがとうございます。


ぼんさらすーぱーさん

 ぼんちゃんがいちばん継続して結果をだしてる身近なひととおもっています。結果がでるようにがんばりたいと思います。ぼんちゃんに追いつけって感じです。


岡山ビーバーさん

 人生とはとビーバーなりと思っています。深いところでなにか共有できるものがあるんじゃないかと勝手に思っています。忘年会にてちょっとおはなししてみたいと思ったり。ありがとうございます。


主夫の勘さん

兄さんがいるから自分も子どものことを一番に考えられるようになったと思っています。あっちこっちでも、兄さんは兄さんなわけで、やっぱり書いてるわけですよね。繋がっている時点でエントリーあってもなくてもいいかと思うことあります。でも、楽しみにはしてます。



いつも読んでくださるみなさんありがとうございます。腐らず、おごらず、たんたんと毎日を過ごせるように、すこしずつ書いていくつもりです。



 書くという行為ぐらいでは、自分はなにも変らないということはわかりました。でお続けるということで、すこしずつではありますが、自分に興味を持ってくれる人が出てきてくれるということはわかりました。生きるってのは、繋がるってことかとちょっとだけ感じました。5万アクセスにての感想です。