@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

みみがよいらしい

 岳は耳がいいらしい。たしかに、見知らぬ人からよく声をかけられる。


 WEBで見つけたのはこれ。まさにこの形。


 名付け親のわたしが言うのはなんだが、姓名判断などしておらず、急に気になってやってみる。


 いまさらだが遠藤岳くんやってみるか 姓名判断



 波乱の人生を避けて忍耐を貫くことで好転できる注意数―変化を求めないことで幸運に

●運をさらによくする秘訣

一つのところにとどまり、努力と忍耐でこつこつと積み上げること

波乱の人生を求めないこと

変化に翻弄される運を持つうえに、自らも変化を求める性格なので成功や失敗を繰り返します。転職を繰り返したり、見境なく新しい事業に次々に手を出したりして、不幸を自ら引き寄せてしまいます。悪い運勢を良くするには、若いうちに苦労をし、努力と忍耐を貫き人生を築きあげていく姿勢になることが必要です。そうでないと、辛いことに打ちのめされてしまう危険性があります。また、甘い話にだまされたり、無理な事業の拡張による失敗など中年以降に災難がくる暗示もあります。くれぐれも慎重に生きることが大切です。


(適職)

一つのことにじっくり取り組める仕事・自営業


うーんちょっとかわいそう。親としてもうしわけない。すまんすまん。最初から占いという頭がなかったので許してくれ。違うのでチェックしても似たりよったり。なんせどこでも 波乱動揺運 とか書かれるわけで、一か八かの運勢らしい。それもよかろう。



もうひとつ、手相だ。百にぎり。かったっぽの手相は線が一本よこにピットのびるやつ。

下記Wikiより


ますかけ線


別名、猿線、百にぎり。感情線が平坦になり、知能線と生命線の起点に繋がった状態になること。知能線を有するとますかけ線ではない、という説もあるが、経験 上どうもその説は間違っていそう。運勢の浮き沈みが激しくなり、人から見ると強情で融通の利かない人とみられがち。しかし、つかんだ運は絶対に話さないとも言われる縁起の良い相とも言われる。有名な人物に徳川家康がこの手相を持っていた。なお、ますかけ線は珍しい相といわれるが、片手のみ枡掛け線の人はよく見かける。両手ともますかけ線の場合は珍しい。ダウン症の子供 の手にもよく現れる。


ちなみにこんな人たちもこの手相らしい。



そういう星に生まれたんでしょう。はらはらしながら見守ってやることにします。しかし、ここまでそろうと恐ろしいものがありますな、占いも。