@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

日本語と英語の境目

 毎日のように英語に接していても、日本語のほうがすっと頭に入るのは当たり前。英語でのインターフェースは理解できても、頭が疲れる。


 Googleの日本語サービスと英語サービスどちらも使っているけれど、同じことなのに疲れが違うのはまさにそのとおり。でも、いつも英語サービスが先にスタートするので、しょうがないかと。



 つねに英語のサービスが先というのがなんとも英語圏との縮まらない差なのかもしらない。本当に残念。



 できるだけ、言葉を使わず、視覚的にわからせることができれば世界で受け入れられるわけだから、チャンスはあるかもしれない。うーん、なにかひらめいてきた。ノートに書いてみよう。