@Osaka Endosky Journal

焼いて粉にして屁で飛ばせ

娘かわいい、息子もかわいい

 すずは、みんなに朝青龍とか、ぱっつんぱっつんちゃんとか、キツネ目のおんなとか言われようとも娘はかわいいねえと、今朝確信。これが、娘をもった父親の心境なんだろうかと、自問自答してみました。

 岳あんちゃんは今日もわがままモード全開。それでも、ちょっとおもしろいことが。

僕 「岳はオトーがおってええなあ」

岳 「オトーのオトーはだれなん?」

僕 「いじわるじいさん(昔からそう呼んでたので)」

岳 「おらんでー。ナムー(南無のこと)やで」

僕 「昔に死んでもうてん」

岳 「どこで死んだん?」

僕 「病院やで」

岳 「・・・・・・・」 

 急にしおらしくなってしまいました。なんとなく死ぬということを、感覚としてわかるようになってきたんでしょうか。

 大変なことは大変なんですが、すこしずつ変化が見られます。嫌がっていた歯磨きはオカーさんが喜ぶとわかると、積極的にやるようになりました。手を出すと怒りますが。

 

 本日手足口病のため、自宅待機だそうです。オカーのために早めに帰ってあげたいと思います。